2015年3月最新版キャンペーン比較 (端末別)

*キャッシュバックを含めた実際に支払う金額の安い順に掲載。すべて税抜き表記。
*実質月額はギガ放題プラン(初めの2ヶ月無料を含む)で2年間継続した場合の一ヶ月あたりの金額 
*初期費用は端末代金+事務手数料


2015年3月5日発売開始!
Speed Wi-Fi NEXT WX01 取り扱い事業者
NECのルーターでWiMAX2+対応機種としてはNAD11に続いて2機種目。こちらはW01(ファーウェイ製)と違い、au 4G LTEには非対応。主に都心部や既にWiMAXを利用したことがあり、通信エリアを把握しているユーザー向けの商品。なお、Bluetoothテザリングにも対応し、Wi-Fiでの接続と比較すると約2時間程度、駆動時間を伸ばすことができる。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
@nifty ¥2,822 ¥3,630 ¥3,001 ¥35,400 無料 銀・ク
GMOとくとくBB ¥2,902 ¥3,609 ¥3,000 ¥33,900 無料
BIGLOBE ¥3,639 ¥3,695 ¥3,000 ¥17,000 無料 銀・ク
シナジーパートナーズ ¥4,017 ¥3,696 ¥3,000 \10,000 日割 銀・ク
UQ WiMAX(公式) ¥4,249 ¥3,696 ¥3,800 ¥5,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥4,417 ¥3,696 ¥3,001 - 日割


2015年1月30日発売開始!
Speed Wi-Fi NEXT W01 取り扱い事業者
220Mbpsに高速化したWiMAX2+に対応した初の端末。LTEにも対応し、WiMAXエリアだけでなくauエリアも使用できるのは大きなメリット*使用した月のみ別途1005円(税別) HWD15からの後継モデルとなっており、十分な性能を持つ。基本的にはこの端末を選んでおけば間違いはない。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
@nifty ¥2,822 ¥3,630 ¥3,001 ¥35,400 無料 銀・ク
GMOとくとくBB ¥2,902 ¥3,609 ¥3,000 ¥33,900 無料
BIGLOBE ¥3,639 ¥3,695 ¥3,000 ¥17,000 無料 銀・ク
シナジーパートナーズ ¥4,017 ¥3,696 ¥3,000 \10,000 日割 銀・ク
UQ WiMAX(公式) ¥4,249 ¥3,696 ¥3,800 ¥5,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥4,417 ¥3,696 ¥3,001 - 日割


2015年1月9日発売開始!
URaod-Stick 取り扱い事業者
初のUSBドングル型のWiMAX2+対応端末。主サイズは一般的なUSBメモリーと同サイズであり、PCに接続するだけで使用できる手軽さと、電源不要(PCのUSBに差し込めばいい)といったことから、ビジネスマンやPCでのみ利用するユーザーに人気が高い。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
UQ WiMAX ¥3,746 ¥3,696 ¥3,800 ¥3,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥3,830 ¥3,696 ¥3,001 - 日割


2015年3月下旬発売予定
URoad-Home2+ 取り扱い事業者
WiMAX2+対応のホームルーター。数あるWiMAX端末の中でも、最も速度が出て安定していたといわれるURoad-Homeの後継機種。持ち運びはできない(電源が取れれば可能)が、自宅でフレッツなどの光回線が使用できないユーザーなどに重宝される。工事不要ですぐに使用可能であることから、自宅のみの使用ということであれば選択肢の一つになる。
[備考] 接続台数は有線接続が最大2台、無線接続が最大

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
   


現行端末!現在の人気No.1
NAD11取り扱い事業者
新発売のNEC製WiMAX2+対応ルーターNAD11の取り扱い事業者はこちら。au LTEは使えませんが、非常にスリムなボディとWiMAX ハイパワーに対応したルーターで、速度も出やすく使い勝手は○。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
GMOとくとくBB ¥2,808 ¥3,609 ¥3,000 ¥20,790 無料
@nifty ¥3,086 ¥3,670 ¥3,001 ¥15,100 無料 銀・ク
BIGLOBE ¥3,687 ¥3,695 ¥3,000 - 無料 銀・ク
UQ WiMAX ¥3,746 ¥3,696 ¥3,800 ¥3,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥3,830 ¥3,696 ¥3,001 - 日割

現行端末!LTEも使用可能な優秀な端末!速度や電波が安定しやすい!
HWD15取り扱い事業者
2014年8月1日発売。HWD14の後継モデルでWiMAXハイワパーに対応。auLTEも使用可能(別途1,005円)。クレードルも発売され、有線LANも使用可能。端末が少し大きめなのがマイナスポイント。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
GMOとくとくBB ¥2,554 ¥3,609 ¥3,000 ¥23,790 無料
@nifty ¥3,086 ¥3,670 ¥3,001 ¥15,100 無料 銀・ク
BIGLOBE ¥3,687 ¥3,695 ¥3,000 - 無料 銀・ク
UQ WiMAX ¥3,746 ¥3,696 ¥3,800 ¥3,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥3,830 ¥3,696 ¥3,001 - 日割
 *au 4G LTEを使用する場合は別途1005円/月が必要 (申込みは不要で端末から切り替えが可能)
 *GMOはクレードルセットの場合20,190円キャッシュバック
 *niftyはクレードルセット。キャッシュバックの代わりにタブレットセットも有り。
 *BIGLOBEはキャッシュバックなしのタブレットセット

まもなく販売終了!初のWiMAX2+対応端末
HWD14取り扱い事業者
2013年10月発売のHWD14。WiMAX2+/WiMAX/au 4G LTE の3回線を利用可能。(au 4G LTEを使う場合は別途1005円/月が必要) エリアが広い点は魅力だが、WiMAXハイパワー非対応。

事業者名 実質月額 月額 初期費用 CB 初月料金 支払方法
UQ WiMAX ¥3,600 ¥3,696 ¥3,001 ¥3,000 日割 銀・ク
家電量販店 ¥3,830 ¥3,696 ¥3,001 - 日割
 *au 4G LTEを使用する場合は別途1005円/月が必要 (申込みは不要で端末から切り替えが可能)
 *niftyはキャッシュバックの代わりにタブレットセットも有り。



[最新情報] *11月15日追記
このたびNEC製ルーターNAD11新色のレッドが追加されました!すでに各社で購入が可能になっています。カバンの中に入れて持ち運ぶ方なども多いので見つけやすくていい色になっています。
 
[備考]
*初期費用は端末代金+事務手数料
*初月料金が日割りの場合は1日から使用したものとして計算。
*支払方法:銀…銀行口座振替、ク…クレジットカード
 
*@niftyはキャッシュバックもしくはタブレット(MeMO Pad)を選択可能
*BIGLOBEはキャッシュバックの他にKindle Fire HDXプレゼント
*家電量販店は、ヤマダ、ビックカメラ、コジマ、ヨドバシ、エディオン、ケーズ等。
 
[端末はどれを選べばいいの?]
現在WiMAX2+対応の端末はHWD15 / HWD14 / NAD11 の3機種です。この中で最もおすすめできる端末はHWD15です。これまでファーウェイ製のルーターは速度が出づらい、繋がりが悪いなど、あまり評判の良かった端末は少ないものでしたが、WiMAXハイパワー(電波が弱いところでも安定しやすい) に対応し、速度・安定感なども現行端末の中では一番です。
また、au 4G LTEに対応している点も魅力の一つで、地下街、建物内などでも電波が非常に届きやすく、ビジネスマンなどに最も重宝されています。基本的にはWiMAXやWiMAX2+のみで問題なくても、旅行や出張の際や緊急時などにもつながりやすい上、使わない月は特に料金も発生しないため、あるに越したことはありません。

端末のサイズやデザインでNECのNAD11という選択もあります。こちらはLTEには非対応ですが、カードサイズのコンパクトボディはスーツの内ポケットなどに入れておいても邪魔になることなく、携帯性は抜群です。発売当初はファームウェアのエラーなどもありましたが、現在では修正もほぼ完了しており、通常使用には差し支えない状態になっています。

また、旧端末のHWD14も一部では販売を継続しています。こちらはHWD15の一つ前の端末になりますがWiMAXハイパワーには非対応、速度もあまり出やすい端末ではないため、あえてこちらを選択する必要はあまりありません。家電量販店などで、在庫処分のためか「一番オススメ」「売上NO.1」と謳ったポップが貼られていることも見受けられますが、そんなことはありませんので注意しましょう。


 
[2015年春よりWiMAX2+は220Mbpsに高速化、WiMAXは13.3Mbpsに縮小]
WiMAX2+のキャリアアグリゲ−ション(以下CA)の内容が発表され、2015年春よりWiMAX2+の最高速度が下りで220Mbpsに高速化され、代わりにWiMAXは13.3Mbpsに減速することが発表されました。

これまでWiMAXに割り当ててた周波数帯をWiMAX2+で使うことでCAは行われますが、WiMAXのみの端末をこれから購入する場合は注意が必要です。(速度が遅くなるため) なお、220Mbpsの速度の恩恵を受けたい場合、新しく発売される端末を購入する必要があります。


事業者別WiMAX2+プランの解説

WiMAX2+を取り扱うMVNO(プロバイダのようなもの)はたくさんありますが、こちらでは実質月額の安い順番に各事業者の解説を行います。最新のキャンペーン内容は上記の比較表で確認してください。

第1位 GMOとくとくBB 実質月額

月額は3,609円だが、毎月支払いに使えるポイントが100円分溜まるので、3,509円として計算。
キャッシュバック金額が大きく、現在の最安値プラン引き落としがクレジットカードのみとなって
しまうため、口座引き落としを希望する場合は他のMVNO(プロバイダ)を選択する必要がある。

実質月額 2,413〜2,572円
月額 3,609円
キャッシュバック 19,800〜23,780円
事務手数料 0円
端末代金 0円
初月料金 無料
支払方法 クレジットカードのみ




第2位 @nifty WiMAX 実質月額

キャッシュバックもしくはタブレットのどちらかを選ぶことができる。キャッシュバックの場合はGMO
に及ばないが、時期によって変わるタブレットによってはお得なプラン。
(タブレットセットの場合はクレジットカードでの申込みのみ)

実質月額 3,167円
月額 3,670円
キャッシュバック 11,900円
事務手数料 3,000円
端末代金 1円
初月料金 無料
支払方法 銀行口座/クレジットカード




第3位 BIGLOBE WiMAX

プロバイダで有名なビッグローブの提供するWiMAXです。キャッシュバックは少なめですが、
タブレットもプレゼント
になるため、目当てのタブレットがセットになっている場合はお得です。
セットになるアンドロイドタブレットは時期によって異なるので、公式サイトでご確認ください。

実質月額 3,467円
月額 3,695円
キャッシュバック 5,000円
事務手数料 3,000円
端末代金 0円
初月料金 無料
支払方法 口座振替/クレジットカード
(すべて税抜表示)




第4位 UQ WiMAX

WiMAXを提供するUQコミュニケーションズの公式オンラインショップ。UQが直接販売しているのは、
このオンラインショップのみとなる。本家だけあり、月額料金の設定は高く、キャッシュバックもない
(ただし現在は商品券3,000円分プレゼントを実施中)。
速度などが変わるわけでもなく、特にこだわりが無い限りは選ぶメリットはあまりない。

実質月額 3,728〜3,808円
月額 3,696円
キャッシュバック 商品券3,000円分
事務手数料 3,000円
端末代金 800〜2,800円
初月料金 日割り
支払方法 口座振替/クレジットカード
(すべて税抜表示)




第5位 家電量販店系WiMAX

ヤマダやヨドバシなどの家電量販店で取扱いのあるWiMAXです。PCやタブレットなどと同時購入で
5000円程度の割引を受けられることは有りますが、月額も高くキャッシュバックもありません。
メリットは"対面販売である"ということくらいで、最安値のGMOと比較するとトータルの支払額
は倍近くになります。
PCなどを量販店に見に行く際は気を付けましょう。

実質月額 3,916円
月額 3,696円
キャッシュバック
事務手数料 3,000円
端末代金 0〜1円
初月料金 日割り
支払方法 クレジットカードのみ
(すべて税抜表示)


番外編 ラクーポンWiMAX

現在のWiMAXのサービスの中では最安値のプランです。サイト上の表記では、月額3,772円、キ
ャッシュバック38,400円(毎月1,600円)となっていますが、実際にはキャッシュバック分を差し引いた
月額2,172円が引き落としの金額になります。(確認済み)

 WiMAX2+は他のMVNO(プロバイダ)の場合、最初の2年間の制限はありませんが、 LTE
 の回線と同様、契約当月から7GBの制限があるので注意。(WiMAX回線は制限なし)

実質月額 2,522円
月額 2,172円
キャッシュバック -
事務手数料 3,000円
端末代金 0円
初月料金 2,172円
支払方法 クレジットカードのみ
(すべて税抜表示)




WiMAX2+サービス概要

 [WiMAX2+サービス概要] よくある質問

サービス名称  WiMAX2+(ワイマックスツープラス)
開始日  2013年10月31日〜
月額料金  3,696円(税別) *au LTEを使う場合
契約期間  2年契約
サービスエリア  東名阪エリアから順次拡張中
通信速度  110Mbps *将来的に220Mbps、1Gbpsに向上予定
ファミ得/機器追加  不可 (MACアドレス方式からSIM方式に変更のため)
速度制限  最初の2年間は制限なし。au LTEのみ7GB/月の制限。
 2年契約なので再契約を行えば回避可能。
現行サービスから移行  端末を変更する必要があるため、再契約が必要。(機種変更ではなく新規)

WiMAX2+の魅力はその速度。通信状況によっては固定回線並みの速度を実現することも可能です。また、通信速度の制限が現状ないのもWiMAXくらいです。なおWiMAXからWiMAX2+へ変更する場合は、一度解約してから再契約する必要があります。



WiMAX2+対応端末

 現在WiMAX2+対応端末は7機種です。

2015年春発売
▼Speed Wi-Fi NEXT W01
発売日
2015/01/30
通信時間
7.3〜8時間
メーカー
ファーウェイ
ディスプレイ
2.4インチ
通信規格
WiMAX2+/au LTE
同時接続数
10台
サイズ
約120x59x10 mm
重量
113g
備考 220Mbps対応 / クレードル別売

220Mbpsに高速化したWiMAX2+に対応した初の端末。LTEにも対応し、WiMAXエリアだけでなくauエリアも使用できるのは大きなメリット*使用した月のみ別途1005円(税別)
HWD15からの後継モデルとなっており、十分な性能を持つ。特にLTEは使用しない月の料金発生もないため、予備回線としてキープもできることから、基本的にはこの端末を選んでおけば間違いはない。
[備考] WiMAX2+対応だがWiMAXは非対応(ただしエリアは共通なので問題ない)。

▼Speed Wi-Fi NEXT WX01
発売日
2015年3月上旬発売予定
通信時間
6.5〜11時間
メーカー
NECプラットフォームズ
ディスプレイ
現在調査中
通信規格
WiMAX2+ / WiMAX
同時接続数
現在調査中
サイズ
約109×66×9 mm
重量
97g
備考 220Mbps対応 / WiMAXハイパワー対応 / クレードル別売

NECのルーターでWiMAX2+対応機種としてはNAD11に続いて2機種目。こちらはW01(ファーウェイ製)と違い、au 4G LTEには非対応。主に都心部や既にWiMAXを利用したことがあり、通信エリアを把握しているユーザー向けの商品。なお、Bluetoothテザリングにも対応し、Wi-Fiでの接続と比較すると約2時間程度、駆動時間を伸ばすことができる。こちらは今年の3月上旬頃に発売が予定されている。

▼URaod-Stick
発売日
2015/01/09
通信時間
-
メーカー
シンセイコーポレーション
ディスプレイ
-
通信規格
WiMAX2+ / WiMAX
同時接続数
1台
サイズ
約27x62x11 mm
重量
18g
備考 WiMAXハイパワー対応

初のUSBドングル型のWiMAX2+対応端末。主サイズは一般的なUSBメモリーと同サイズであり、PCに接続するだけで使用できる手軽さと、電源不要(PCのUSBに差し込めばいい)といったことから、ビジネスマンやPCでのみ利用するユーザーに人気が高い。ほかのモバイル型ルーターと違い、スマホやタブレットをネットに接続するということはできないので、よほど用途が限られたユーザーでなければ他の端末を選んだほうがいい。なお、こちらもau 4G LTEの利用はできない。

▼URoad-Home2+
発売日
2015年3月下旬発売予定
通信時間
-
メーカー
シンセイコーポレーション
ディスプレイ
-
通信規格
WiMAX2+ / WiMAX
同時接続数
18台
サイズ
約140x170x53 mm
重量
311g
備考 WiMAXハイパワー対応

WiMAX2+対応のホームルーター。数あるWiMAX端末の中でも、最も速度が出て安定していたといわれるURoad-Homeの後継機種。持ち運びはできない(電源が取れれば可能)が、自宅でフレッツなどの光回線が使用できないユーザーなどに重宝される。工事不要ですぐに使用可能であることから、自宅のみの使用ということであれば選択肢の一つになる。
[備考] 接続台数は有線接続が最大2台、無線接続が最大



《 2014年夏発売 》
▼NAD11
発売日
2014/06/20
通信時間
7〜10.5時間
メーカー
NECアクセステクニカ
ディスプレイ
0.8インチ
通信規格
WiMAX/WiMAX2+
同時接続数
10台
サイズ
約109x65x8.2 mm
重量
81g

一番人気の端末で、待望のNEC製ルーターです。au LTEには非対応ですが、非常に薄いコンパクトなボディと、WiMAXハイパワー(電波が弱い場所で安定しやすい機能)に対応しています。速度も出やすく、無駄な機能がない点も○。LTEが必要なければこちらを選んでおけば問題ありません。

▼HWD15
発売日
2014/08/01
通信時間
9〜10.8時間
メーカー
ファーウェイ
ディスプレイ
2.4インチ
通信規格
WiMAX/WiMAX2+/au LTE
同時接続数
10台
サイズ
約64×104×14.9mm
重量
140g

HWD14の後継機として8月1日発売。前機種との違いはWiMAXハイパワーに対応している点くらいの違いでほとんど差はありません。別途1005円/月(税別)でauエリアも使えることから、WiMAXだけではエリア不足の場合はこちらを選ぶといいでしょう。



《 2013年秋発売 》
▼HWD14
発売日
2013/10/31
通信時間
9時間
メーカー
ファーウェイ
ディスプレイ
2.4インチ
通信規格
WiMAX/WiMAX2+/au LTE
同時接続数
10台
サイズ
約62×100×15.5mm
重量
140g
 
ファーウェイ製、WiMAX2+サービス開始と同時に発売された端末です。WiMAXやWiMAX2+だけではなく、au 4G LTEの回線も利用可能(使用した月のみ税別1,005円)。WiMAXのエリアだけでは足りない方にはこちらの端末もおすすめします。



WiMAX2+のサービスエリア

・電波状況によるキャンセルは原則できませんので、必ず事前にエリア確認は行いましょう。


最新情報&更新情報

14.07.09  サイト全体をリニューアルしました。
14.05.10  LTEオプションの無料キャンペーンが7月末まで延長が決定!
14.05.02  5月版のWiMAX2+キャンペーン比較を更新しました
14.04.02  4月版のWiMAX2+キャンペーン比較を更新しました
14.03.02  3月版のWiMAX2+キャンペーン比較を更新しました
14.02.02  2月版のWiMAX2+キャンペーン比較を更新しました
14.01.11  2014年最新版 各社WiFiルーター比較
14.01.01  2014年1月最新版 WiMAX2+のキャンペーン比較 
13.12.06  HWD14のファームウェアアップデートが開始!不具合解消なるか
13.12.05  12月のWiMAX2+のキャンペーン内容をまとめました。 
13.11.21  HWD14の新色「メタリックレッド」が11/22より発売開始! 
13.11.20  WiMAX2+対応NEC製ルーター"NECAT01M"は12月発売か?HED14レッドも発売延期? 
13.11.19  WiMAX2+対応、MobileSlimの後継機種も開発中?  
13.11.18  各通信事業者のWiMAX2+の取り扱い状況と月額料金の比較一覧(追記あり)  
13.11.07  WiMAX2+対応 NEC製ルーター"NECAT01M"に関する情報まとめ 発売は来春か?
13.11.03  11/3 WiMAX2+端末 HWD14が公式オンラインショップでは早くも在庫切れ
13.10.31  HWD14 最新レビュー 実測やバッテリーなど詳細解説 端末価格は2800円
13.10.31  本日10/31より、WiMAX2+申し込み開始。オンラインショップでも取り扱い開始!
13.09.30  速報■WiMAX2+の月額料金など詳細が判明!記者会見発表まとめ
   WiMAX2+でスマートバリューが可能に。スマートバリューmine
   WiMAX2+対応NEC/シンセイ製ルーターは発売されない?3800の後継機種などは?
   WiMAX2+は2年縛りでほぼ確定、月額は未定ながらアップが予想
   WiMAX2+は2年契約が前提?1年契約?
   ハイブリット端末は発売になるのか?HWD13の後継機は?
   WiMAX2+専用端末はどうなるのか?NEC/シンセイコーポレーション製?
   WiMAX2+発売に伴うWiMAX現行端末の処分セール?
   WiMAX2+はオンラインゲームには向くのか?
   WiMAX2+を契約するか、現行WiMAXを契約するかどちらがいいのか?
   WiMAX2+のエリアについて 人口カバー率は?
   WiMAX2+の月額料金は?据え置き3880円?4410円?4980円?
   WiMAX2+の速度制限(利用制限)はあるのか?
   WiMAX2+の速度 1Gbps超?実際に出る速度はどのくらいか?